医療、健康食品、健康商品に

       奪われているお金と時間を、不要にします。


7250円以上の医療費を毎月使って、望んだ健康を手に入れてない方へ




子供の頃、毎日のように病院に通っていた私が
                辛くて改善策を探し続けて、見つけた健康の原理

 この原理を見つけて以来、30年以上健康問題で困ったことはなく、身に着けた人たちも健康の問題からは、解放されている。

 自分で健康に責任を持つ気持ちがあれば、誰でも医療、治療から卒業させます。



通院させるのではなく、治療から卒業させます

一般的に、「病気や痛みの治療は専門家に任せて、治してもらう」といのうが、当たり前になっています。

治療の腕が良かったり、診断の技術が優れていたり、丁寧に診察や治療してもらえる、そんな医者や治療家に出会えれば、健康という問題は解決したと思われています。

しかし、そうでしょうか?

私は、子供のころ、様々な症状に悩まされ毎日のように病院に通っていました。

時折、いい先生に出会った人が、「あの先生には、私よりも長生きしてもらわないと困る」と言ったりしました。
なので医療とは言えない、医学とは根本的に違うと言われる

でも、私はその考えにすごく違和感を感じていました。

なんだか、その先生に命を握られているような気がするのです。
もしも、その先生が間違ったら、巻き添えを食ってしまいます。

そもそも

ほとんどの医療は異常を相手にし、異常による問題を解決したり異常を無くそうと努力してきました。

日常生活に支障を感じたり、つらいと感じる症状をなくして、快適な生活に戻そうとして、発展してきました。

関心は病気や症状、支障をきたす要素やつらいと感じる症状でした。


しかし、

私の関心は常に健康でした。健康が目的だったのです。

これが私の幸運だったといえます。

どんな病気も治す必要はありません。

健康になれば結果として治ります。 症状が消えるだけではなく、本来の健康を享受できます。



病気、異常はたくさんあります。

しかし健康は一つです。

一つしかないのですから、全員、だれでも身に着けることができます。

病気の専門家になると、病気は無数にありますから、それぞれの専門家にしか対処できません。




健康を他人任せにしたくない人、自立したい人、
                         医療を卒業したい人へ。

あなたに通院しつづけてほしくありません。

私がお手伝いしているのは、医療から卒業し、
健康に関して、自立していただくことです。

それは病気であっても、病気でなくても関係ありません。

私は治療をすることもありますが、治療には万能ではなく限界があります。

 「治療」は、良くすることはできますが、「健康」にはできません。

健康にできるのは、「本人」だけです。本人以外には無理なのです。

この話をすると、よく、反論されるのが、軽い病気ならともかく、
重い深刻な病気は、・・・  と。

これは違います。

重病であれば重病であるほど、重い深刻な病気ほど他人には治せません。
重篤な病気ほど、自分でしか治せません。

少し、見渡せばよくわかるはずです。

治療を受けて治った、というのは実は簡単な病気や症状にすぎません。

鍼灸や指圧の治療でも、軽いものは治せます。

しかし、重症の腰痛などは生活習慣を改善しない限り、治しきることはできません。


だから、名医とか名人とか言われる先生に治してもらったといっても、その多くは、定期的に通院しなければいけなくなります。

がん、リウマチ、糖尿病、など軽いうちは、治療も効きますが重症になると・・・。


実は、病気は治す必要はありません。放っておけばいいです。

病気は相手にせず、健康になればよいのです。

健康になれば結果として、病気は治ってしまいます。わざわざ治す必要はありません。


この原理にのっとった場合、主要な病気だけでなく、すべての不快症状が消えていきます。
そして、人生の中で最も元気で良い体調になるのを経験します。

治すことは、時には他の面で健康を害することすらあります。
治療で治しても、健康になったとは言えません。
全体を健康にすれば、今、困っている症状や病気は勝手に消えていきます。

どんな状態であれ、目指すべきは健康です。

健康は一つしかありません。一つですから、専門家のものでなく、すべての人が身に着けることができます。

私は、この原理を身に着けてもらうことで、医療や健康関連のサービスから卒業していただくのが目的です。
もちろん、私からも卒業して自立していただきます。





自分の生活での不摂生を、定期的にケアしてほしい人には役立てません

健康と病気に関する方程式、その原理をお伝えして、健康に関して自立していただくのが、最大の目的であり、それが私の喜びです。

定期的に通院してもらうのは、売り上げにはつながりますが、これは生命現象としてはおかしな状態です。
その違和感を感じながら、通い続けてもらうような仕事は、続けることができません。

必要に応じて、補助的に治療はしますが、それは主ではありません。



定期的にマッサージや、指圧などの施術を受けて気持ち良くなる、そんな贅沢として楽しむのはかまわないですが、
それは、人間にとって決して必須の手入れではありません。

人間の体は機械ではありません。
機械のような手入れは必要ありません。

徐々に傷んでくるものでもありません。

生命は生命としての正しい扱い方があります。
正しく扱えば、常に健康に向かっていくものなのです。


その原理を知って、健康で幸せに人生を使い切りたい方には、最善である自負があります。




私自身のためのものでした。

私は、幼少のころ、健康がすぐれず毎日のように病院に通っていました。
うちの実家の保険証の通院記録の欄には、 敏文  の記載がズラーッと書かれていました。

5歳のころから、家庭の医学を毎日開く子供でした。
熱を出したり、おなかが痛いとき、親が家庭の医学を開き、照らし合わせているのに気づいてから私の愛読書となりました。

図鑑のように、毎日開いて読んでいたので、小学校に入学するころには、基礎医学は一通り知識として身についていました。
解剖、生理はこの時点で身についていたので、その後、国家試験では楽でした。


しかし、小学三年生のころには、現代医学に限界を感じて、東洋医学、民間療法、各国の伝承医学などに関心は移り、世界中の治療法、健康法を調べ続けて、十代を過ごしました。

そして、すべての病気は、生活習慣の間違いが原因だという結論にいたり、必要な技術に絞りました。


私自身は、その結果、病気の不安や問題からは完全に解決でき、完全に自立できるようになりました。

恥ずべきことですが、その後、いくつかの病気にはかかってしまいました。
でも、この原理を応用することで、医療に頼らず治療を受けることなく、自分で治しました。

玉子によるサルモネラ菌の食中毒は、激痛を経験したものの、三日で良くなっただけでなく、一日も仕事は休みませんでした。

顔面神経麻痺は、16日という短い期間で動き始めました。もちろん、仕事は休んでません。

ノロウィルスは3時間で、症状は止まりました。

腎臓結石の発作の痛みは、5分で消すことができ、3日後には石が出ました。こお医者さんとはほとんど反対のことをしたので、痛みもなく簡単に出ました。


私は病気になる可能性に対する心配は完全に消え、もし病気になってしまっても、どんな病気であっても原因をやめるだけで、自分で治せる確信を得て平穏な気分で安心できるようになりました。

これは、自分自身のためであり、自分にとって完全な原理でなければ納得するわけにいきません。が、幸運にも、それを得ることができました。

私自身の問題を解決するのが目的で、職業にするつもりは毛頭ありませんでした。


私は、この原理を得たことで、安心してやりたいことをする人生に進むつもりでした。

しかし

世間を見回すと、この原理を知らないがために、様々な病気や症状に苦しんでいる人がたくさんいました。

私から見ると、ちょっと生活習慣を改めれば簡単によくなるのに、原因とは無関係な治療を一生懸命に行い、お金と時間をふんだんに使っているのを見るのは辛くなりました。

どこを探しても、「これは治らないな」と思う病気は見当たらず、この原理を知ってさえいれば、解決できる、もちろん手遅れはあるのですが、原理に例外は見当たりませんでした。


自分の症状の苦しみは消え、将来にわたる不安も消えたはずの私でしたが、他の人が、この原理を知らないために苦しんでいることに、苦しみを感じ始めました。

そして悩んだ末に、私はこの苦しみから逃れるために、健康の原理を伝えることを仕事にすることにしました。

1990年、鍼灸の免許を取得し、鈴木総合治療院を開業しました。


病気と健康の因果関係を知ったうえで、病気でいるのは本人の勝手です。

でも、

知らないだけで、多くの人は解決できないでいるのです。

どこまで適用するかは、本人次第ですが少なくとも、健康に関して働いている法則性、原理は知ってる方がよいと思います。





ここまで読んで、もしも、医者や治療家が不要な人になりたい方は
                  遠慮なくご相談、あるいはご質問ください。


無料で相談できます。




相談、質問、お気軽にお問合せください。

または、名刺などで、無料の相談用電話番号お持ちの方は、ご遠慮なくお電話してください。






追伸

医療や健康の専門家に、健康を任せるという考えが、正しくないという意見は、奇妙に聞こえるかもしれません。

私の経緯にあるように、これは私自身のために追及してきた原理です。

私が最もクオリティーにこだわっています。

そして、

満足できる法則を自分のものにしたとき、

健康を他人の手にゆだねるというのは、如何に異常であるかと感じました。

人は健康が当たり前です。
時間やお金をかけないと健康を維持できないというのは、まやかしです。

一人一人を医療や健康から自立して、医療や健康商品が存在できない社会を作るのが私の目的です。

そのためには、関わった一人一人を確実に医者や治療家が不必要にしていくのが、今の私の活動です。


医者や治療家が不必要な社会、健康商品がビジネスとして成り立たない社会を作っていくために、
あなたが健康に関して自立し、一緒にその社会を作っていきませんか?。